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ピンクゼリーの体験談

子どもを授かるなら元気であればどちらでもというのは一人目の場合です。
そして、次の子を考えるときは、どうしても希望する性別の子どもが欲しくなってしまうようです。
中でも、女の子を希望してピンクゼリーを使用する方が多くいます。
そこで、実際に使用した方の体験談をご紹介します。

友達や同僚が女の子を妊娠したという中、自分の妊娠が男の子ということが分かり嬉しい反面、成長するともちろん男の子もかわいいけれど「女の子もほしい」という思いが強くなったとのことです。
そこで【女の子の産み分け方法】を調べてピンクゼリーというゼリーの存在を知り購入しました。
2014年の消費税改定前の金額で登録料5000円、ピンクゼリー商品代10500円、送料800円だったので、合計16300円と安い金額ではありませんが、このくらいの金額で希望する性別の子どもが授かるのであればという思いで決断しました。

ピンクゼリーは、膣内を酸性に保ち女の子になるXの精子が受精しやすい環境を作り出してくれるので、そのためにはあっさりした性交をすることや、3日に1回性交をして射精をして精子の濃度を薄めておくこと、排卵日の2日前に性交をしてそのあとは禁欲生活をするなどの条件をクリアすることで女の子を授かりやすくなるとのことでした。
実際にピンクゼリーを開封してみると、ボトルの中はゼリーのようになっていて、使用するときに溶解して液状に戻す必要があり、この手間が面倒くさく感じます。
説明書では、「お風呂ぐらいの温度のお湯に容器ごといれ5分ぐらいでゼリーから液体状になる」と書かれていても、全く戻りませんでした。
早く溶かしたくて高温で溶かそうかと考えたのですが、「高温での使用は不可」と書かれていたこともあり、そのまま低温でゆっくり液体状にしていきました。
15分ぐらいかかってしまいました。
その後、膣内に注入してさらに5分間待ち膣内にピンクゼリーが行き渡るのを待つ必要があります。
性交に至るまでに時間が掛かり、とてもストレスを感じたとのことです。